ヒプノセラピー(催眠療法)熊本
ヒプノルーム熊本
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現在、アメリカを始め各国での催眠療法を使用する心的症状をご紹介します。 
心の医学がよくわかる本(小学館)等の著書から一部抜粋しております。
Mental symptom
■代替医療としての催眠で有効性が認められている症例です。クリックすると内容が表示されます。

PTSD(トラウマ) 不安神経症
AC(アダルトチルドレン) 依存症
不登校・いじめ 引きこもり
ダイエット・摂食障害 うつ病
ストレス ヒステリー
パニック障害 嗜癖
強迫障害・恐怖症 適応障害
自殺・自傷行為 人格障害
不眠症 自律神経失調症
詐病 気分障害
心身症
うつ病
現代の社会を生きていく上で絶対にはずせません。男性で5%〜12%、女性では10〜25%は経験すると言われており、心の風邪という方もいるようです。
しかし、このうつ病で最も危険なのは自殺です。身体にも様々な症状が現れます。それは想像を超えた苦しみです。決して『がんばれ』『早く直せ』は禁句なのです。
ストレスや神経伝達物質の異常等、様々な原因が考えられます。手遅れになる前にしっかりとケアする事が大事です。
必要でしたらうつ病のチェックリストもこちらにご用意してあります。泣いても叫んでも何をしてでも、あなたは立ち直って下さい。そしてもう一度輝いて下さい。

【催眠療法での対応】
心をリラックスさせてあげる事が先決です。その為にカウンセリング、リラクゼーションに時間をかけていきたいと思います。
落ち着いてきた所で暗示療法・退行催眠や、前世療法等でストレスを受けた場面に行き感情を解放します。
ゆっくりと時間を掛けしっかりケアしていく事が一番の方法です。


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