ヒプノセラピー(催眠療法)熊本
ヒプノルーム熊本
 http://www.hypnoroomkumamoto.com/
代替医療催眠療法CD講座心のQ&A心の掲示板予約カレンダー料金LINK&WEBLINGお申込み
現在、アメリカを始め各国での催眠療法を使用する心的症状をご紹介します。 
心の医学がよくわかる本(小学館)等の著書から一部抜粋しております。
Mental symptom
■代替医療としての催眠で有効性が認められている症例です。クリックすると内容が表示されます。

PTSD(トラウマ) 不安神経症
AC(アダルトチルドレン) 依存症
不登校・いじめ 引きこもり
ダイエット・摂食障害 うつ病
ストレス ヒステリー
パニック障害 嗜癖
強迫障害・恐怖症 適応障害
自殺・自傷行為 人格障害
不眠症 自律神経失調症
詐病 気分障害
心身症
詐病
言い方を変えると《仮病》のような捉えられ方になりやすいのですがれっきとした心の病気です。
寂しさや誰かに注目をして欲しいなどの思いから自分で自分を病気のようにしてしまい、病院を巡りながら症状を訴え続けます。中には医学的な専門知識をつけ入院し続ける方もいらっしゃるようなのですが、その内情は苦しく何時も自分を否定してしまい結果自分で自分を更に苦しめてしまうのです。
この背景には『ミュンハウゼン症候群』が一番の原因に挙げられ、愛情や労りに飢えている事がその根本的原因だと言われています。

【催眠療法での対応】
リラクゼーション、前世療法、インナーチャイルド等が有効と思われます。

Copyright (C) 2004-2006 hypnoroomkumamoto, All rights reserved.