ヒプノセラピー(催眠療法)熊本
ヒプノルーム熊本
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現在、アメリカを始め各国での催眠療法を使用する心的症状をご紹介します。 
心の医学がよくわかる本(小学館)等の著書から一部抜粋しております。
Mental symptom
■代替医療としての催眠で有効性が認められている症例です。クリックすると内容が表示されます。

PTSD(トラウマ) 不安神経症
AC(アダルトチルドレン) 依存症
不登校・いじめ 引きこもり
ダイエット・摂食障害 うつ病
ストレス ヒステリー
パニック障害 嗜癖
強迫障害・恐怖症 適応障害
自殺・自傷行為 人格障害
不眠症 自律神経失調症
詐病 気分障害
心身症
引きこもり
現在、日本には100万人もいると言われています。単に精神病?と考えるのは間違いです。さらにこの引きこもりについては学生時にも見られますが、成人してからもよく見られます。
一般的に『社会的引きこもり』と呼ばれ、エリートと呼ばれていた人たちが多い傾向があります。統合失調症の可能性もあるようです。
只、引きこもりの方や、心の病に苦しんでいる方は通常の方より心がデリケートです。
人それぞれ性格が違います。人間関係、周囲の環境が違えば、心の要領等も違うはずなんです。
しかし、傷ついた経験のあるあなたはきっと他人の痛みが理解出来るはず。そこから、人間は心の強さを学び取っていくのだと私は教えられました。
あなたにも、必ずそう思える日が訪れると思います。

【催眠療法での対応】
必ず引きこもってしまった原因があります。退行催眠や人間関係を詳しく知る為に前世療法が有効だと思われます。


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