ヒプノセラピー(催眠療法)熊本
ヒプノルーム熊本
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現在、アメリカを始め各国での催眠療法を使用する心的症状をご紹介します。 
心の医学がよくわかる本(小学館)等の著書から一部抜粋しております。
Mental symptom
■代替医療としての催眠で有効性が認められている症例です。クリックすると内容が表示されます。

PTSD(トラウマ) 不安神経症
AC(アダルトチルドレン) 依存症
不登校・いじめ 引きこもり
ダイエット・摂食障害 うつ病
ストレス ヒステリー
パニック障害 嗜癖
強迫障害・恐怖症 適応障害
自殺・自傷行為 人格障害
不眠症 自律神経失調症
詐病 気分障害
心身症
不眠症
不眠と1言で言っても簡単なものではありません。睡眠障害という神経症の一種でもあります。その種類も様々です。
例えば『レム睡眠』と『ノンレム睡眠』と睡眠自体も分けられます。不規則な生活や、精神的なストレスが原因となっている場合が多いようです。重度の不眠症の中には「睡眠恐怖症」等もありますし、そうでなくとも精神的にも体力的にも長く続くのは本人にとってはかなりの苦痛になります。
薬に頼るのも1つの手段ですが、まずはきちんとした生活習慣とリズムを作ることが基本です。

【催眠療法での対応】
まずはリラクゼーションが有効と言えます。CDによる誘導でも良く「そのまま寝てしまいました」とお聞きします。ゆっくり出来るようになれば根本的な原因を探る為の退行催眠等効果的です。


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