ヒプノセラピー(催眠療法)熊本
ヒプノルーム熊本
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現在、アメリカを始め各国での催眠療法を使用する心的症状をご紹介します。 
心の医学がよくわかる本(小学館)等の著書から一部抜粋しております。
Mental symptom
■代替医療としての催眠で有効性が認められている症例です。クリックすると内容が表示されます。

PTSD(トラウマ) 不安神経症
AC(アダルトチルドレン) 依存症
不登校・いじめ 引きこもり
ダイエット・摂食障害 うつ病
ストレス ヒステリー
パニック障害 嗜癖
強迫障害・恐怖症 適応障害
自殺・自傷行為 人格障害
不眠症 自律神経失調症
詐病 気分障害
心身症
不安神経症(全般性不安障害)
世間一般ではノイローゼと呼ばれています。病院に行くと(自律神経失調症)と言われる事も良くあるようです。主に不安が心や体に自覚症状として現れます。
イライラ、不眠、肩こり、頭痛等が何ヶ月、何年も続きます。原因として一番多いのがストレスと言われています。
しかし、根本的な原因がつかめると痛みや心の解放が出来ます。これ以上自分を苦しめないで、あなたの不安や苦しみを受け止めてくれる人が必ずいるはずですので、少し甘えてみるのは如何でしょうか?
心の休息は大事ですよ。


【催眠療法での対応】

まずはリラクゼーションです。心と体をしっかりとゆったりさせます。
そして退行催眠等でストレスを感じた場面を再体験し、その後解放・解決をしていきます。


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